サキュバス喚んだら母が来た 無料ネタバレその6「あぁんっ、お母さんもぅおかしくなるからぁぁっッ!」

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ヌプッ…クチュっ…クチュクチュ…

ゆっくり挿入された指が次第に早く動いていく。

「痛くない?」

確認するように聞いてくるたかしさんの言葉に、思わず

「気持ちいいの…すごく…」

と答えていた。

 

「あッ…んんっ!そこっ、ダメっ…!」

「お母さんさんクリトリス弱いですもんねー。ほら、ちょっと擦っただけで下着ぐしょぐしょですよ」

「ぅう…言わないでぇっ」

「だって本当のことですから。ねぇー、もっとだらしのないところ見せて?」

たかしの指が強く早く、私を責め立てる。

身体がガクガクと震え、開きっぱなしの口から喘ぎ声がとめどなく漏れた。

「あああッ、っ!やだやだっ、ねぇ…ッ!も、だめぇッ、…っ」

「んーー?もういっちゃうの?」

「イク、イクッッッ………えっ」

もうひと撫で、クリトリスをぐりっとされれば達するというところでたかしの指は私の膣口から離れた。

「ど、どうして……っ」

「だってお母さんさん、やだって言ってたから止めてあげたんだよ?」

 

 

「すごくキツイよ…ココ…指が締め付けてくる…」

膣奥が気持ちよく感じる度に、キュッと収縮しているようだった。

「ローター入れるよ…」

耳元で囁くと、スティック状のローターをゆっくりと挿入された。

ひやっと冷たい感触と異物感を感じ取り、身体が一瞬ビクッと反応したが、ゆっくりと出し入れされてスイッチを入れられると何とも言えない快感の波が来た。

「はぁぁぁん…」

いやらしい声が漏れて、内腿が痙攣する。

 

たかしの指がクニクニとうごめく。

その度にビクンビクンと震える身体。

ああ、いきそう!足にピンと力が入る。

それを見てなのか、たかしの動きはイク寸前のところで止まる。

それを何度も、何度も、何度も繰り返された。

「あぁんっ、もぅおかしくなるからぁぁっッ!」

「おかしくなるから?ねぇ、どうされたいの?お母さんさんのココは誰の何が欲しいの?」

昼間のニコニコ顔とは一変。

 

はぁぁん…イイっ…」

同時に責められると、身体が仰け反るくらいに反応した。

「ローターでも中を感じてイッてごらん…よく見ててあげるよ」

「いや…おもちゃじゃなくて…たかしさんの指でもう一度イカせて…」

「ローターでイケたら、指でイカせてあげるから…もっと感じてごらん」

その時、ローターの振動のリズムが変わった。

ウィィィン、ヴィヴィヴィヴィ…

より強く深く到達するような強い振動に

 

「あぁッ、おれもイク…ッ!お母さんさんっ、愛してる」

「ーーッ、ああああっんんッッ!」

たかしがぎゅっと私を抱きしめる。

お互いの身体がビクビクしているのがわかる。

「…えへへ、いっぱいいじわるしちゃった。ごめん

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