サキュバス喚んだら母が来た 無料ネタバレその7「お母さんの中突いて…突いて…突きまくって!」

「あッ…んんっ!そこっ、ダメっ…!」

「お母さんさんクリトリス弱いですもんねー。ほら、ちょっと擦っただけで下着ぐしょぐしょですよ」

 

 

「ぅう…言わないでぇっ」

「だって本当のことですから。ねぇー、もっとだらしのないところ見せて?」

 

 

たかしの指が強く早く、私を責め立てる。

身体がガクガクと震え、開きっぱなしの口から喘ぎ声がとめどなく漏れた。

 

 

「あああッ、っ!やだやだっ、ねぇ…ッ!も、だめぇッ、…っ」

「確かに硬くて…、濃厚な味わいだわ…」

 

 

ジュッパジュッパと音を立てて貪りながら、片手で玉々を転がし、もう一方の指先でたかしの乳首を何度もクリックした。

「あふ~はふ~、気持ちいい…」

たかしはたまらず声を漏らす。

 

 

「あたひも…ジュパッ…、気持ちよくひて…ジュルルッ…」

喉の奥まで好物をほおばりながらお母さんがおねだりする。

 

 

たかしは呼吸を乱しながらも、お母さんの胸元に手を差し入れ、豊満なバストを鷲づかみにし、少し乱暴に揉みほぐす。

「あん…もっと強く、もっと激しく…」

 

「んーー?もういっちゃうの?」

「イク、イクッッッ………えっ」

もうひと撫で、クリトリスをぐりっとされれば達するというところでたかしの指は私の膣口から離れた。

 

 

「ど、どうして……っ」

「だってお母さんさん、やだって言ってたから止めてあげたんだよ?」

「た、確かににそう言ったけど…っ」

「けど?何?ちゃんと言うまでいかせてあげない」

 

「おねがぃっ」

「ん??」

「たかしのが…ほしい…」

「おれの?最後までちゃんと言って。言えるでしょ」

「ーーーっ!…たかしのおちんちんがほしいのっっ!」

 

「もう…がまんできない…。入れるよ…」

たまらなくなったたかしが、お母さんの秘泉から唇を離して囁いた。

「うん…これ欲ひい~いっぱい突いて~」

 

 

咥えていた肉茸をやっと解放すると、中毒患者のように懇願した。

たかしは正面からお母さんの柔らかい秘穴に鋼竿をあてがうと、それは音を立てて瞬時に吸い込まれた。

 

 

「中…熱い…。息子がやけどしちゃうよ…」

「突いて…突いて…突きまくって!」

 

 

「あはっ。よく言えました。お母さんさんほんと、かわいすぎ。おれも我慢しててよかった」

くしゃっと私の前髪を優しく握って、顔を近づけ、じっと私を見ながらたかしはそう言った。

 

 

それから私の腰をぐっと引き寄せ、だらしなく濡れた膣口に男根を挿入していく。

「あああんっ…ッ!」

「ーーッ!締まりエグっ!…あぁもう、おれも余裕ないっ」