サキュバス喚んだら母が来た

サキュバス喚んだら母が来た 1話の見どころ ネタバレ無料

「あっ…んっ…はげしい…」

 

「かわいい。ほら、ここいいだろ?」

 

「やっ…あぁっ…そこは…ダメ…」

指が中の弱い部分を的確に責め立てる。

 

 

ダメと手を持っても、たかしさんの腕はビクともしない。

「…っ本当に…イッちゃ…うから…っ!」

 

「いいよ」

そう言うと指の動きが激しくなり、呆気なくイかされた。

 

 

「…かわいい。次は俺も」

いつもなら、そう言われたらすぐに入ってくるのに、今日は入ってこない。

 

 

「…たかし?」

不思議に思って問いかけると、たかしはニヤリと笑う。

 

 

その表情を見て、本能的に私は後ずさる。

 

 

「お母さん。今日は…頑張ってみようか」

そう言って、たかしさんの膝の上に跨らされる。

 

 

「無理!やだ…」

「もっと気持ちよくなりたいだろ?」

「…っ」

「そんなかわいい顔してもだめ」

 

 

座っているたかしさんの肩に手を置き、ゆっくりと腰を下ろす。

 

 

「んんっ…むっ…り」

「っ…大丈夫ちゃんと入ってる」

 

 

いつもよりリアルにたかしさんを感じ、最後まで腰が下ろせない。

「ねっ…あっ…もう…無理」

「しょうがないな」

 

 

しかたないと顔をしたたかしさんは私の腰に手を添え、そのまま容赦なく腰を落とされた。

「あぁっ…!!」

全部入ったと同時に、私は呆気なくイってしまった。

 

 

「イったな。悪いけど、俺も限界だから動くぞ」

「ちょ…っと待って!無理。今、動いちゃダメ」

 

 

「悪い。無理」

腰を掴まれ、奥を責めたてられる。

 

 

「あっ…あぁっ…やっ…またイっちゃ…う」

 

 

「っ…。俺もイく」

責め立てるスピードが上がり、どんどん追い詰められる。

「あぁっ!」

 

 

サキュバス喚んだら母が来た 2話の見どころ ネタバレ無料

 

「やべぇ…これ、いつもより興奮する…」

 

その言葉を聞いて嬉しくなり、私も手の動きを激しくした。

 

「お母さん…」

また耳元で甘い声が聞こえた。

 

 

「俺、我慢できない…入れたい…」

少し苦しそうな声のせいで私の理性も飛んでしまった。

 

 

「いいよ…シよ?」

振り返り、たかしと向き合う形に座りなおした。

 

 

そしてキスをした。

 

 

最初は触れ合うだけだったけど、舌が入ってきたからそれに応えるように絡めていく。

彼の手はずっと胸を揉んでいた。

 

 

私もずっと彼自身に触れていた。

 

 

舌の絡め方も触れ方もさっきよりいやらしくなる。

 

 

「入れるよ…」

彼がそう言って、自身を私の秘部にあてがった。

 

 

いつも以上にぐちょぐちょに濡れていたのですんなり受け入れた。

 

 

「ぁぁ…ん…ふぁ…やぁ…」

 

 

「キッツ…何?興奮してんの?」

彼の言う通り、私はいつもより興奮していた。

 

 

湯船でこんなことをしている自分にもだが、そんないやらしい私にそそられている彼にも。

 

 

「だって…こんなことしてるんだもん…」

「それもそうか…っ」

 

 

動くたびに揺れる水面とその音、彼の荒い息がエロくてますますいやらしい気分になる。

 

 

二人とも本能のままに腰を動かしていた。

 

 

彼自身を何度も出し入れされて、膣内で反応してしまう。

 

 

サキュバス喚んだら母が来た 3話の見どころ ネタバレ無料

 

「んぁっ…」

 

「ほら、イヤならこのままやめるよ?」

 

 

私の首に軽くキスしたり、乳首を吸ったりはするけど本当にしてほしいことはしてくれない。

 

 

足りないって顔に出てたのか、彼が私の頬に手を当てて言った。

 

 

「満足できてないでしょ?おねだりしてみ?」

我慢の限界だった。

 

 

「イかせて…ください」

待ってましたとばかりに、彼が腰を激しく動かした。

 

 

「いいよ、俺もイキそう。一緒にイこう?」

と奥を責め続ける。

 

 

「やぁ…んあっ…イく…」

「お母さん…俺も…」

 

 

奥をずっと責め続けられた私と、責め続けていた彼。

 

 

二人とも同じだけ快楽を感じていた。

 

 

そして、二人同時に果てたようだった。

 

 

「はあ…はあ…」

 

 

私の喘ぎ声と彼の吐息が、頭の中でいやらしく響く。

 

 

私の中にお湯ではない熱い何かが注がれているのを下腹部で感じて、自分たちが何をしていたのか改めて気づかされて恥ずかしくなった。

 

 

たかしが急に私を抱き寄せた。

 

サキュバス喚んだら母が来た 4話の見どころ ネタバレ無料

「ん!あえぇ…、ういぃ…」

 

 

私はもう頭が真っ白で、口も塞がれているし、口が回らなくなっていた。

 

 

自分が何を言っているのかもわからなくなっている。

 

 

あぁ、もうイッちゃいそう…。

 

 

すると、突然たかしが唇を離し、指の動きを止めた。

 

 

「お母さん…、気持ちいい?」

「へ…、う…うん…」

 

 

私はイキそうなところで突然手マンをやめられたことですっとんきょうな声を出した。

 

 

何?もっとしてほしかった?」

「え…、うん……」

 

 

私はもう我慢できる状態じゃなくて、思うままに答えてしまった。

 

 

「そう?可愛いなぁ…」

 

 

たかしは目を見開いて驚いてからニコッと笑って私を抱きしめてきた。

 

 

素直に答えてしまったことに気づいて、顔が熱くなる。

 

 

「でも…お母さんばっかり気持ちよくなって…、ずるいよ」

たかしは耳元でそう囁いてきた。

 

そしてたかしは私の中で射精した。

 

 

サキュバス喚んだら母が来た 5話の見どころ ネタバレ無料

「ッ…んんっ…あんッ…」

 

たかしは指先で割れ目をなぞり、花芯は円を描くように指を動かす。

 

 

鈍い刺激なのに驚くほどの鋭い快感が弾ける。

 

 

私は必死に抵抗するけど、身体は快感に身悶えていた。

 

 

「あ…っ…やァん…ッ」

 

 

「変な顔したら駄目だって…前の車から見えるって言ってんだろ…」

 

 

「い…じわるぅ…ッ」

必死で表情を引き締め、何気ないフリをしようとする。

 

 

だけど、たかしのごつごつした手が柔らかい襞の上を刺激する度、つい声を上げ、身体を揺らしてしまう…。

 

 

前の車からだけではなく、後ろの車や対向車線からも私達の姿は見えてしまうはず…しかし、そう思うと余計に身体中が快感に震えた。

 

 

……突然たかしが私から離れる。

 

 

見ると、いつもは片手ハンドルであるにも関わらず、車のハンドルを両手で握っていた。

 

 

「あ…え……」

 

いつの間にか前の車との距離がかなり離れてしまっていて、たかしは車を発進させ、ゆっくりとその距離を縮める。

 

 

恥ずかしい状況から開放されて助かったはずなのに、なぜだか私は快楽を与えてくれる左手を失った飢餓感の方を強く感じていた。

 

 

「…っ」

 

 

私の瞳に、意地悪そうに笑うたかしの横顔が映る。

 

 

自分でもなぜだか分からなかったけど、車が止まり、再びたかしの手がスカートの中に入り込んできた時、私の脚は自然と開いていた。

 

 

「ひァ…ああんッ…」

 

 

今度は私の下着の中に指を滑り込ませてきて、ぬるぬるの蜜壷に1本…また1本と指を入れ、中をゆっくり掻き回しはじめる。

 

 

「あっ…ああっ…あァ…んっ」

 

 

割れ目を開き、内側の粘膜を擦り立て、花芯を押し回す。

 

 

車内のラジオはいつの間にか音が消え、ぐちゅぐちゅと響く卑猥な水音がさらに私を興奮させる。

 

 

「やァんっ…んはァっ…あッ」

 

 

 

サキュバス喚んだら母が来た 6話の見どころ ネタバレ無料

「んんッ…ふ…っ」

 

お互い貪るように舌を絡め、濃厚なキスを繰り返す。

 

舌を強く吸われると、膝から崩れ落ちそうなくらいに頭の中がくらくらした。

 

「っ…早くぅ…ッ」

 

 

唇を離すと、私は服を脱ぎ捨て、縋るような目でたかしを見つめた。

 

 

やっぱり思った通り、お母さんはエロいな…とたかしは私の耳元で呟き、

 

 

「なァお母さん…そんなに早く入れて欲しいのか……なら、そこに手ェつけよ」

 

 

そう言って敷かれた布団の上に四つん這いにさせて、私のお尻を思い切り強く掴んだ。

 

 

途端、きゅうっと私の膣口が締まった。

 

 

その様子がたかしからは丸見えだろうと思うと、膣口がひくついてしまう…。

 

 

「あァっ…早く…早く来て…ッ」

 

 

「そんな急かさなくても入れてやるよ…ッ」

 

 

すでに勃起したモノをズボンから取り出すと、私の蜜壷にあてがい、たかしは勢いよく私の中に突き立てて…。

 

 

「っああァッ…あ…あァんっ…」

身体中が待ちわびていたかのように全身に電気が走る。

 

 

私の中はすでにぐちょぐちょに濡れており、たやすくたかしのモノを受け入れると間髪いれずにそれを締めつけた。

 

 

「ッ…」

「ひあァっ…あッ…んああっ…」

 

 

自然と締まってしまう私の中でたかしは苦しそうに小さく呻く。

 

 

そして私の腰を掴み、始めから激しく私の蜜壷を突いてくる。

 

 

「あァっ…はあんッ…あぅっ…」

 

 

力を込めて激しく揺さぶるたかしに合わせて、私も自然と腰が動いてしまう。

 

 

その度に私の中からはいやらしい愛液が溢れ出し、飛び散るように布団に染みを作った。

 

 

「あァんっ…も…駄目ッ…イクっ…イクぅッッ」

「ちょッ…待っ…うァっ…」

たかしを待たずに絶頂を迎えてしまい、後を追うように私の中に熱い液体が放たれた。

 

 

「はァ…はあ…ッ」

力が抜けてしまった私は布団の上に崩れ、その上にたかしが被さる形でしばらく私達は乱れる呼吸を整えることに専念した。

「………」

 

 

 

サキュバス喚んだら母が来た 7話の見どころ ネタバレ無料

「すごっ…おちんちんっ…すごいっ!!!」

無遠慮にズンズンと律動を繰り返されて私は歓喜に震えた。

 

 

みっちりと隙間を埋め尽くす肉の厚さは今までどんなおもちゃでも満たされなかった私の穴を埋めていく。

 

 

湿った肌と肌がぶつかり合いパンパンと響く音を聞くたびに、スパンキングをされているような被虐さに胸を締め付けられる。

 

 

「俺の、優秀でしょう?太さもだけど長さもあるから一番奥までトントンできるよ?」

 

 

「おちんちん、子宮グリグリしてるうううっ!!!」

 

そしてたかしはお母さんに子宮内に濃厚な体液をニュルッと吐き出した。

その精液でお母さんは妊娠するのであった。

 

淫乱お母さんは自分の息子の子を産むのだ。

 

 

サキュバス喚んだら母が来た 8話の見どころ ネタバレ無料

(あぁ……いやぁ、舐めないでぇ……)

 

舐めたり吸われたりされて、どうしようもない快感に身をよじる。

 

しかし、お母さんの身体はゆるい拘束を受け逃げることができない。

 

「……は、あん……ぁ」

 

 

胸を愛撫される快感に支配されていたお母さんは、すっかりパジャマを脱がされていたことに気づかなかった。

 

 

気づいたのは両足を大きく開かされた時で、はっきり目が覚めたのもその時だった。

 

 

秘部に当たっているのは、たかしの肉棒だ。

 

 

挿入直前の体勢にお母さんの頭は混乱し、ただただ夫の顔を凝視し続けた。

 

 

寝ている妻に悪戯をしたことに悪びれもせず、たかしは言った。

 

 

「ごめん。もう滾って我慢できないんだ。入れていい?いいよね」

 

 

「え、ちょっ、待って……んあっ、んっ、あぁん」

 

 

ググッ、ズプッと貫かれる衝撃に、お母さんが言いかけた言葉は封じられた。

 

 

「ほんとゴメン。胸だけちょっと触って寝ようと思ってたんだけど、だんだん抑えきれなくなってさ」

 

 

「あ、く……それ、もう何度目だと……」

「あ、そうだっけ?」

 

 

とぼけるな、という抗議は、最奥をぐりぐりと責められたことで嬌声になってしまった。

 

 

はじめのうちは、そんな奥を責められても苦しいだけだったが、いつの間にか感じるようになっていた。

 

 

開発されちゃったんだね、とたかしに言われたこともあった。

 

 

それを聞いた時、恥ずかしさにお母さんは思わず彼を軽く突き飛ばしてしまった。

 

 

そして最奥で快感を得るようになると、たかしはそこを重点的に責めてくるようになったのだ。

 

 

身体をくねらせ、涙をにじませながら喘いでいるお母さんの顔に興奮するから、だそうだ。

 

 

またも恥ずかしい表現をされて、今度は思い切り張り倒してしまったのだった。

 

 

すっかり弱点になった最奥を、たかしは今夜も執拗に突いてきた。

 

 

熱い杭のような肉棒が膣内を何度も往復し、最も深い場所を突き上げてくる。

 

 

夢うつつの中でさんざんいじられた胸は、今はたかしの腰の動きに合わせて揺れている。

 

 

「ね、ねえ、一度抜いてぇ……っ」

「え、なんで?」

「お願い……」

 

 

 

サキュバス喚んだら母が来た 9話の見どころ ネタバレ無料

 

なんというエッチな……」

 

「エッチな体勢にしてるのは、あなたです!」

 

「どの体勢もエッチだから、いいじゃないか」

 

「意味がわからな……あんっ、あっ、あっ……」

 

ズプッ、ズチュッと力強く突かれ、お母さんの文句が喘ぎ声に変わる。

 

 

たくましい肉棒に膣内を往復されるたびに、お母さんの身体に甘いしびれが走り、力が抜けていく。

 

 

「あァ、は……あんッ、アッ、くぅ……っ」

 

 

この体勢での突き上げは、お母さんにとても強い快感を与えた。

 

 

目に涙がにじみ、口の端が濡れているのを感じる。

 

 

せめてもっとゆっくり、と言いたいのに、絶え間なく送られてくる快感が喘ぎ声以外を許さない。

 

 

「あっ、アァッ、はぅ」

息も絶え絶えなお母さんを、さらなる快感が襲う。

 

 

すっかり腫れあがった女芯に触れられたのだ。

 

 

お母さんは思わず悲鳴のような声を上げた。

 

 

「やぁッ、だめっ、やめてぇっ、おかしくなっちゃう……っ」

 

 

身をよじって訴えるが、たかしに片方の脚をしっかり抱え込まれているため、身動きができない。

 

 

愛液に濡れた女芯をぬるぬると擦られ、お母さんの嬌声は止まることがなかった。

 

 

「……はっ、はぁん、んぐゥ、アッ、んあああぁぁっ」

 

 

ぷるぷると身体を震わせて、お母さんは絶頂の叫び声を上げた。

 

 

その最中もたかしの猛りにさらに二度三度と最奥を突かれ、そして熱い迸りを受け止めた。

 

 

しばらくの間、二人の荒い呼吸音だけが寝室に聞こえた。

 

 

すっかり敏感になったお母さんの秘部は、すべて出し切った肉棒を抜かれただけで反応した。

 

 

ピクッと震えたお母さんの腰を、たかしが優しく撫でる。

 

 

彼は、絶頂が終わりほてった身体で余韻に震えるお母さんを見るのも好きだった。

 

 

お母さんもそのことは聞いている。

 

 

だから今も、見られていることがわかっていた。

 

 

サキュバス喚んだら母が来た 10話の見どころ ネタバレ無料

ハア、ハア、というお互いの息が響く。

 

 

一、二秒の間黙って私の白い胸を眺めていたたかしだったが、そのままおもむろに右の乳房にむしゃぶりついた。

 

 

「あっ、あっ、ああー!!!」

 

 

ヂュッヂュウウッ!と音を立てて吸われる私の胸。

 

 

空いている方の左乳房にはたかしの大きな手が伸び、またむにむにともみくちゃにされる。

 

 

「いやっ、ああ…。あああ!」

 

 

天井を仰ぎながら喘ぐことしかできない私。

 

 

相変わらず淫らな感情で頭は支配されていたが、その一方で二ヶ月ぶりにこうしてたかしとできるんだという甘い気持ちも芽生えていた。

 

 

…つもりだったのだが、それもたかしが口に含んでいた乳房から一旦口を離し、すっかりガチガチに勃ち上がった乳首を舌で激しくチロチロと弾くように舐めだすまでだった。

 

 

さらに片方の手で太ももを愛撫される。

 

 

官能が二つ同時に私を責めてくる。

 

 

ビリビリするような刺激と甘さとが一気に私の脳を支配する。

 

 

…やばいくらい気持ちいい…!

 

 

「あああっ、な、なにこれえっ!たかしっ、ああんっ!なにこれっ、あっ、気持ちよすぎいっ!」

 

 

ふふっとたかしが笑った。

 

 

その吐息が乳首にかかって、その刺激もが快感に変わる。

 

 

ビクッ、ビクッと私の背中が痙攣する。

 

 

そんな、まだおっぱいだけなのに…!

 

 

 

作戦大成功っと言って笑いながら、たかしは体勢を直して私のスカートのホックに手を伸ばした。

「もう…」

私は困惑する。

 

 

…でも、とても嬉しい。

 

 

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